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デジヒロ

小規模事業向けDXツールの紹介

DXでバックオフィスを戦略に変える

"我が社の秘伝のやり方"から標準化へ

あなたの会社にも「秘伝のタレ」のような独自業務プロセスはありませんか?商品作りや顧客接点は差別化の肝。大事なコンピテンシーです。でもバックオフィス業務にも「秘伝のタレ」は必要でしょうか?

経理・会計・人事・労務...。業務プロセスそのものに差別化はありません。むしろ標準的なプロセスを採用して大切な資産・人材の「見える化」を進めるべきでしょう。より戦略的な経営戦略の羅針盤を作る。それこそがバックオフィスDXの目的です。

フロントオフィスDXで営業を"根性"から"科学"へ

脱Excel管理・脱属人化で売上を伸ばす

顧客情報は営業個人のPCの中。案件情報はExcel管理。売上はトップ営業マンに依存。売上が足りないときは根性で行動量を増やすだけ。多くの小規模事業ではそれが一般的でしょう。

トップ営業マンだけが実績を出せる理由は?「あのお客」今が問い合せてきた理由は?個人に任せたExcel管理ではわかりませんよね。フロントオフィスDXでお客の興味・関心にあわせた再現性のある営業プロセスを構築しましょう。

情報共有基盤がDXへの第一歩!

ITで風通しのいい組織を作ろう

メール、カレンダー、オフィスツール。今やどんな業種でも情報共有基盤は必要です。ですがそれだけで十分ですか?スマホが普及し、メールよりリアルタイム性の高いチャットで仕事を進める企業も増えています。

一方でチャットでは情報が「流れて」しまうので社内マニュアルなど「蓄積」すべき情報の整理も必要です。今は大きな費用をかけなくても社内専用のAI(notebookLMなど)を使った検索基盤を作ることもできます。気になったときにすぐ分かる・つながる。ITを活用して風通しのいい組織を作りましょう。情報共有は事業変革の第一歩です。

安心・安全なIT環境が土台

小規模企業もセキュリティは必要!

小規模事業者でもセキュリティ管理は避けて通れません。DXの効果も安全なIT環境があってこそです。サイバー攻撃者が大手企業を狙うために、無防備な小規模サプライチェーン事業者を狙うケースも増えています。今やサイバー攻撃の手口はどんどん巧妙になっているのです。

とはいえ小規模事業者が大手企業と同じ対策を取るのは難しいですよね。人材も予算も限られるなかでセキュリティを高める方法を考えましょう。

デジヒロであなたの事業変革(DX)を進めよう

人手不足だけど昇給のためにも売上は伸ばさなきゃ...。セキュリティ対策が必要なのはわかるけど、どこから手を付ければ...。

小規模事業の課題解決のためにもDX(デジタルを活用した事業変革)は必須。だけど世の中の情報は予算や人材に余裕がある大きな会社の事例ばかり。一言で「中小企業」とまとめても200人規模の企業と10人規模の企業では業務プロセスも異なります。デジヒロは従業員1~20名の小規模事業に特化したDX情報をお届けする広場です。

小規模事業に特化

デジヒロは従業員1〜20名の小規模事業に特化したDX情報広場です。

雑誌やWebサイトを見ても載っているのは大手企業の事例ばかり。リアルな小規模事業者向けのDX情報をお届けします。

 

地域パートナーと連携

DXはマラソンのようなもの。一朝一夕では実現できません。

だからこそ伴走できるパートナーが重要です。デジヒロは各地域のITパートナーと連携しています。

DX人材の育成も

DX人材は欲しいけれど、専任担当なんて雇えませんよね。

だったら社内のIT教養を底上げしていきましょう。デジヒロはあなたの社内のDX人材育成もご支援します。